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BRIDGESTONE(ブリヂストン)|ロードバイク

BRIDGESTONE(ブリヂストン)


フレームからフロントフォークまですべてアルミメイドの「UR7」。
ロードバイクならではの俊敏な走りを気軽に満喫できる。
ハンドルトップにはセーフティレバーを配して、初めてドロップバーを握るライダーの安全性も確保。
乗り心地に優れる700×25Cタイヤが快適なライドをサポート。
小柄なライダーに最適な390mmサイズも新たにラインナップ。


ダブルバテッド加工のクロモリチューブがフレームに剛性とバネ感を付与する、シクロクロススタイルの「UC9」。
乗り心地に優れる700×32Cタイヤ、多様なライディングポジションを可能にするドロップハンドルとの組み合わせが高い快適性を確保。
ツーリングやロングライドにも対応する。


コンフォートモデルのRFA5に連なり、上位モデルのDNAを受け継ぐ「URF9」。
アーチ状のチューブを多用し、その外径と断面形状の緻密に設計によりフルアルミでありながらカーボンに迫る快適性を実現。
従来の常識を覆すしなやかな剛性にアップライトなジオメトリーを組み合わせ、さらなる乗りやすさを演出。
下側に1-1/4インチベアリングを採用したテーパードヘッドチューブは、高速のコーナリングやダウンヒルにおいてバイクに優れた安定感をもたらす。クラスを超えた装備のテーパードコラムフルカーボンフォークは、シャープなハンドリングもさることながら極めて高い振動吸収性も持ち合わせる。
シマノ・WH-R501-30ホイールとDISTANZA 700×25Cタイヤの足回りは、走りの質をさらに高める。
通勤ライドに始まり、週末のロングライド、さらに仲間たちとのエンデューロ挑戦まで、「URF9」なら予定を考えるだけで胸躍る時間がやっていくる。


ードバイクに初挑戦するユーザーにとってイニシャルコストは切実な問題。
その上、快適性に優れなければ走りは楽しめない。
そんな欲張りな悩みを解決するのが「RFA5 EX」。
流麗なラインを描くアルミフレームは、しなやかな乗り心地を視覚に訴えかける。
複雑な断面形状に加工された各チューブ、さらにはステアリングコラムまでフルカーボン化されたフロントフォークによって、アルミフレームの概念を打ち破るほどに優れた振動吸収性を実現。
疲れを軽減するジオメトリーにより快適性の追求は最大限となる。
フレームサイズも身長140cmのライダーでも最適なポジションとなる390mmも展開。


無駄を省いたシンプルなフォルム。
ペダルを踏めばダイレクトな加速へとつながるライディングフィール。
ピストバイクが持つ独特の世界観は、バンクを離れたとしても大きな魅力を持っている。
[PA3]はブレーキを前後に装備して、バンクだけでなくストリートでもピストバイクの走りを存分に楽しむためのモデル。
フレームとフォークはアルミ素材。
それはピストバイクの鮮烈な加速と機敏な運動性能を最大限にするための選択であり、都会のライディングで起こる信号の度のストップ・アンド・ゴー、障害物を避けるためのレーンチェンジをスマートにこなす。
さらにジオメトリーは、ピストバイク本来のハンガー下がりを確保した本格的な設計。
ブレーキを外せばバンクを思いきり駆け抜けるピストバイク本来の走りも許容し、初めてピスト競技に挑戦するライダーにも最適。


エントリーライダーをターゲットにする「RFA5W EX」は、女性にとっての使いやすさを徹底的のにこだわった。
まずは最新の成型技術を駆使してチューブを独自に製作。
アルミ素材で起こりやすい過度なフレーム剛性と振動吸収性の低さは、チューブの断面積を縮小してクリア。
こうして女性でも体力を温存しながら長距離を走れる性能が出来上がった。
フレームサイズは身長140cm台のライダーでも最適なポジションを獲得できるよう、最小サイズに385cmを展開。
小さなフレームサイズではフレーム設計上、ハンドリングの癖を生じやすいが、アンカーは最適なオフセット量のフロントフォークをそれぞれに用意して自然な操作性を得た。
コンポーネントは初めてでも変速捜査のしやすいシマノ・ソラを搭載。
もちろん他のアンカーウーマン同様、体が接触するパーツは女性専用モデルを採用し、ストレスフリーの性能を実現した。


スチールを知り尽くしたアンカーだからこそ、適度な剛性と素材特有のバネ感のある走りを実現する。「RNC3 SPORT」はRNC7 EQUIPEに比べてチューブの加工工程を簡略化。溶接もTIG方式にすることで、幅広い層のライダーにネオコットの魅力を届ける。しかしチューブをバルジフォーミングしたシルエットはまさにネオコット。動物の骨を思わせる有機的なデザインは機能面に優れ、独自の美しさも生み出す。しなやかさと芯のある剛性、さらにはコストパフォーマンス、これらのバランスは黄金比と言っていい。そして10速化されたシマノ・ティアグラのコンポは、変速性能だけでなくブレーキもブラッシュアップされ、乗り手の多彩な要望に応えてくれる。スチール本来の性能を引き出す走りは、ロングライドやツーリングのライディングシーンはもちろん、そのシンプルで繊細なフォルムもライダーの心を満たしてくれる。

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