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奥入瀬渓谷 返信

  1. 投稿者:うーたん
  2. 青森県
  3. (投稿日:2007/04/03 / 更新日:2010/02/17)
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日本有数の紅葉の名所、奥入瀬を通る国道です。十和田湖を発した奥入瀬川は八戸で太平洋へそそぎます。

国道102は奥入瀬の遊歩道を歩く人の車が無造作に路上駐車してあるのが原因で、慢性的な渋滞となっています。それでも、奥入瀬川を眺めながらのんびりと八甲田山へ向かうのも悪くありません。

晴れた日の奥入瀬はもちろん美しいのですが、雨天で大増水した奥入瀬は激流の荒々しさを身近に感じさせてくれます。

無題

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自転車工房 返信

  1. 投稿者:タタ
  2. 福島県
  3. (投稿日:2006/06/07 / 更新日:2006/06/07)
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福島県白河市で店舗運営とネット販売!
地元では有名です

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豪雨の中のパンク修理 返信

  1. 投稿者:うーたん
  2. 福島県
  3. (投稿日:2003/09/02 / 更新日:2005/12/14)
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ツーリングに限らず、自転車に乗る際に付き物のトラブルがパンクでしょう。
掲載した画像はパンクする直前に撮影した福島県の西部林道です。林道が川のようになってしまうほどの豪雨の中で、パンクするとは思いませんでした。

雨天時にはパッチは役に立ちません。わたしはパッチももちろん持っていますが、通常のパンク修理はチューブを交換していました。これなら天候や気温に左右されることはありません。

走ったことがありますよ!

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福島から茨城への道 返信

  1. 投稿者:登 城司
  2. 福島県
  3. (投稿日:2004/12/04 / 更新日:2004/12/04)
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真夏の太陽が自転車人に容赦無く降り注ぎ、アスファルト道路からは輻射熱がユッチンソンの44Bを痛めつける。猪苗代への登りを諦めた自転車人は進路を茨城に変え、峠越えの覚悟を決めた。体力も無くなっている自転車人にフォーサイドは辛い。漕いでは押し、押しては漕ぎ、そんな繰り返しをどの位したのだろうか。夜10時過ぎ、まだ峠の頂点が見えない。すでに自動車も通らない真っ暗闇をバッテリーライトを頼りに一歩、一歩。ふと見上げると満天の夜空に☆星がびっしり、実に美しい。離島ブームの去ったある島で見たあの感激が蘇った一瞬だった。

旅先で見つけたちょっと楽しい標識(恋地) 返信

  1. 投稿者:うーたん
  2. 秋田県
  3. (投稿日:2003/09/04 / 更新日:2003/09/19)
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わたしは主に地方の郡部をツーリングで走っているので、小さな集落の中を良く通ります。大字小字と呼ばれていて、家の軒数も数軒(時には1軒)から多くても数十軒という集落です。

そうした字を地図と照合して確認するのが楽しみでもあるのですが、字が凝った標識に書かれていると、不思議にうれしくなります。

掲載した写真は五城目町の恋地集落のものです。馬場目林道を探しているときに偶然通りかかり撮影しました。地名を表すのにお金のかかる凝った標識は無駄だと考える方もいると思いますが、日本各地で時折り見かけるこういった標識は、わたしの心を和ませてくれます。

北太平洋シーサイドライン(アトエカ集落)

愛嬌のある工事の看板

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大雲海(本名津川林道) 返信

  1. 投稿者:うーたん
  2. 福島県
  3. (投稿日:2003/09/04 / 更新日:2003/09/09)
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登山ならともかく、ツーリングで大雲海を見ることは滅多にありません。これはバイクで走れる範囲では登山のように高い高度をとれないからでしょう。

ここで紹介するのは福島県と新潟県の県境の峠(本名津川林道)からみた大雲海です。このときのツーリングは前日から雨、当日も朝からぬか雨が降っていたのですが、本名津川林道の峠に近づくと深い霧となり、突然霧が晴れたかと思うと、眼下に大雲海が広がっていました。

渋峠の雲海

葡萄沢林道

白神ラインの大雲海

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東屋があると夜露も防げる 返信

  1. 投稿者:うーたん
  2. 岩手県
  3. (投稿日:2003/09/09 / 更新日:2003/09/09)
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2003年夏の岩手県で源兵衛平高原キャンプ場を利用しました。新里方面に来るときは時間がちょうど合うらしく、必ずここで野営をします。

これまでは鍵が掛かっていた東屋だったのですが、夏休み期間中と言うことで鍵が開いていたので、東屋の中で休みました。

山間部では天候が急変しやすく、晴れていても山や高原だけは雨と言うことが珍しくありません。朝起きたら雨、雨天の中テントをたたんで山を下っていったら、下は晴れだったという経験を何度もしているので、東屋があるときは利用するようにしています。

テントサイトは柴の上に限る 返信

  1. 投稿者:うーたん
  2. 岩手県
  3. (投稿日:2003/09/08 / 更新日:2003/09/08)
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ほとんどキャンプ場を利用できないツーリングをしていますが、タイミングが合ったときにキャンプ場を利用することが出来ます。

2003年の東北-北海道ツーリングは11日間の旅でしたが、キャンプ場を利用できたのはこの日を含めて2日だけでした。
このキャンプ場は花巻野外活動センターで、岩手県花巻市の北方にあります。テントを持ち込みなら無料で利用できます。

なぜ、11泊の内、2回しかキャンプ場を利用出来ないかというと、毎日、日没直前まで林道を走っているツーリングなので、日が暮れ出すと下界へ降りて行き夕食を調達し、ガソリンを補給します。

この2つは探せば、林道の出口からさほど遠くない所にあることが多いですが、キャンプ場はそうはいきません。

1時間くらい掛かってしまう距離の時もあるし、それでも走って着いたのに、本来は午後7時で閉門のはずが管理人の都合で午後6時半前で勝手に閉門にされて、キャンプ場に入れないと言うこともあります(支笏湖湖畔美笛キャンプ場など)。

何度もこういう経験をしているので、手近にないときは森林公園や使われなくなったバス停の東屋、林道の入り口付近にある空き地などを利用します。

1997年に諫早市の山の中のダム小脇の広場で野営したときは、翌朝驚きました。諫早市と山の反対側の住宅地をむすぶ通勤道路だったらしく、朝6時からクルマが数珠つながりで走っていました。
わたしのテントの脇を通るときは、ほとんどのクルマがスピードを落として、不思議そうにこちらを見ていました。

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