[PR] キャンプのテントとシュラフ

サイクリングトーク


奥日光・奥鬼怒



ホーム > サイクリングロード > 栃木 > 奥日光・奥鬼怒
*
[PR] 自転車用 タイヤ / チューブ
奥日光・奥鬼怒

奥日光・奥鬼怒

日光市街を起点としていろは坂、中禅寺湖、戦場ヶ原、山王林道(奥鬼怒スーパー林道)、川俣湖、大笹牧場を経由するオール山岳ルートです。世界的な観光地を通るので景観の美しさは折り紙付きですが、ほぼ全区間が急勾配の道路です。
写真は新緑の竜頭の滝です。

奥日光・奥鬼怒の地図
奥日光・奥鬼怒の地図
いろは坂(国道120)
いろは坂(国道120) いろは坂の入り口です。
ここには駐車場、トイレが完備されています。
いろは坂(国道120) いろは坂の終点が中禅寺湖です。
男体山の麓、中禅寺湖湖畔を通ります。
竜頭の滝付近(国道120)
竜頭の滝付近(国道120) 中禅寺湖湖畔の区間は勾配は緩やかですが、竜頭の滝を過ぎると一気に標高が上がるので、勾配もきつくなります。
竜頭の滝付近(国道120) 竜頭の滝の上流部の上を国道が通ります。
橋の上からの景観はすばらしいものがあります。
戦場ヶ原付近(国道120)
戦場ヶ原付近(国道120) 戦場ヶ原を通り抜けます。
この区間はほぼ直線です。
戦場ヶ原付近(国道120) 国道の左右に戦場ヶ原が広がります。右手には男体山がそびえます。
山王林道(奥鬼怒林道)
山王林道(奥鬼怒林道) 国道120から光徳牧場のところで折れると、山王林道へと入ります。
現在は奥鬼怒林道と名称が変わりましたが、一般的には従来の呼び方の山王林道の方が有名です。
山王林道(奥鬼怒林道) 峠区間は視界が広く、帝釈山山脈を一望できます。
観光林道なので意外なほど交通量が多く、対向車には十分気をつけてください。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図200000(地図画像)を使用したものである(承認番号 平13総使、第533号)


広告 マイショップ
自転車用ライト
CATEYE(キャットアイ)
SANDEN(サンデン)
TOPEAK(トピーク)
TRELOCK(トレロック)
SANYO(サンヨー)
BBB(ビービービー)
Smart(スマート)
SIGMA(シグマ)
ペダル / ペダルレンチ
wellgo(ウエルゴ)
Grunge(グランジ)
MIKASIMA(三ヶ島)
BAZOOKA(バズーカ)
LOOK
TIOGA(タイオガ)
XPEDO(エクスペド)
Crank Brothers(クランク ブラザーズ)
自転車用バッグ
Ostrich(オーストリッチ)
ORTLIEB(オルトリーブ)
Deuter(ドイター)
TIOGA(タイオガ) / SPECIALIZED(スペシャライズド)
BBB(ビービービー)
SCICON(シーコン)
PEDROS(ペドロス)
ABUS(アブス)
輪行袋 / キャリングバッグ
Ostrich(オーストリッチ) 輪行袋
Ostrich(オーストリッチ) 輪行用品
TIOGA(タイオガ)
SCICON(シーコン)
MARUI(マルイ)


自転車用携帯工具

ParkTool(パークツール)

MINOURA(ミノウラ/箕浦)

PEDROS(ペドロス)

Crank Brothers(クランク ブラザーズ)

ACOR / TACX

SIGMA / BETO

SKS

自転車用鍵 / 錠 / ロック

ABUS(アブス)

TRELOCK(トレロック)

GORIN(ゴリン)

CROPS(クロップス)

YPK

MING TAY(ミンタイ)

AKIパーツ

GODZILLA(ゴジラ)

| ホーム | 問い合わせ | 利用規約 |
Copyright (C) 2010 D.D.Systems All rights reserved. since 2003. WebMaster うーたん
WebMaster うーたんの企画、および提供される情報を元にD.D.Systems が制作しました
掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信・出版物への掲載等を禁じます