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サイクリングトークはサイクリストやチャリダーの情報交換の場です。車に自転車を積んでの日帰りサイクリング、飛行機を利用した輪行、林道を駆け抜けるツーリング、荷物を満載して旅に出るロングツーリングなどに利用ください。 |
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林道の迷路 端野町から卯原内にかけては林道の迷路状態です。支線に入ると容易に抜け出せなくなり危険を伴いますが、オホーツク林道だけを走るのであれば、オホーツク林道には標識も完備されているので安心して走ることが出来ます ...... 白樺の林 白樺の林。これだけ見事な白樺の林を間近に見られるのはオホーツク林道しかありません。 忠福林道 常呂町福山と北見市端野町を結ぶロングダートです。峠越えの林道ですが勾配は緩やかで、MTBでも楽しめます。端野町がわの林道の出入り口がオホーツク林道と隣接しています。忠福林道とオホーツク林道は支線で接続し ......
江鳶奥林道 江鳶奥林道は南北の入り口が急勾配となっています。入り口からしばらく坂を上ると、あとはアップダウンを繰り返しながら進みます。途中に朽ちかけた展望台があり、斜里の平野を一望できます。 ペーメン林道 ペーメン林道は江鳶奥林道と平行して走っています。南側の出入り口は江鳶奥林道と700mしか離れていません。北側の出入り口は清里オートキャンプ場の側ですが、ちょっと分かりづらいです。 男鹿の滝 林道に沿って斜里川を遡るとある滝です。清里峠のある道道中標津斜里線から滝の入り口までは15.4kmあります。林道から滝までは沢の横に設けられた歩道を20分ほど歩きますが、登山道のように狭く険しいです。
斜里岳林道 斜里岳林道は斜里町と標津を結ぶ国道244の根北峠に入り口があります。根北峠から入ると、すぐに正面に斜里岳が現れます。 富士林道 斜里岳林道が山の中腹を走るのに対して、富士林道は山裾を走ります。このため殆ど勾配はなく、展望もありません。路面はフラットですが草が生えていて、路面を覆っています。
オンネナイ林道 津別峠のある道道沿いの津別町美都に入り口があります。勾配は緩やかで、森林の中を通る林道です。 美幌林道 美幌町登栄の農場から入り、美幌峠へ登って行く国道243の古梅のあたりに抜けます。古梅の出口と日並林道の入り口は、900mしか離れていません。森林の中を走りますが、明るい雰囲気の林道です。まれに深い砂利が ...... 日並林道 美幌町古梅から入り、大空町東藻琴の山園へ抜ける林道です。等高線に沿って走る林道なので、アップダウンはありますが、峠越えのような長い上り坂などはありません。周りは森林に囲まれていますが、視界が広く明るい雰 ......
キキン林道(木禽岳林道) キキン林道は相生から木禽岳の登山口までは整備がされていますが、登山口から先は廃道に近い状態の林道です。ただし廃道ではないので、北海道の廃道の雰囲気を手軽に楽しめる林道です。交通量は絶無なので、トラブルに ...... ルークシュベツ林道(恩根林道) 津別町恩根の農場脇に入り口があります。峠を越えて津別峠がある道道の上里へと抜けます。峠はかなりの急勾配です。
屈斜路湖畔林道 屈斜路湖畔林道は名前の通り屈斜路湖の湖畔を通ります。特に東側半分は湖の岸を走るので、常に湖を見ることが出来ます。この林道は釣り人、カヌー・カヤック、モーターボート・水上バイクを楽しむ人が多数通るほか、こ ...... 野上峠林道 屈斜路湖畔林道と国道391の野上峠を結ぶ林道です。
常呂本流林道 北見の国と十勝の国を結ぶ峠越えの林道です。研ぐ江越の林道としては勾配は急ではなく、だらだらとした上り坂が続きます。希にゲートで閉鎖されていることがありますが、大抵は良く整備されているので、走りやすい林道 ...... 旭林道 このエリアで一番北を通る林道です。鹿ノ子ダムから常呂本流林道と分岐して勝北峠の手前で常呂本流林道に才合流します。途中で旭曲沢林道、上幌加林道と分岐します。鹿ノ子ダムから峠の直前までは広い幅員とフラットな ...... 鹿ノ子林道 鹿ノ子ダムの南岸を通る林道です。アップダウンはありますが、きつい勾配はありません。幅員は狭いですが、全区間フラットな林道です。
湯の山峠(旭峠) 上武利林道の峠の写真です。峠の名称は湯の山峠です。峠は丁字路となっていて、小さな地図が立っています。この丁字路を向かって右に曲がると上武利(シケレベツ)林道で塩別つるつる温泉の近くへ抜けます。左に曲がる ...... シケレベツ林道 上武利林道の湯の山峠の南側はシケレベツ林道とも呼ばれています。丸瀬布から峠までの区間に比べると道幅が狭く、勾配も急で路面も若干荒れ気味です。 温根湯保安管理道路 湯の山峠の丁字路を左に曲がると入る林道です。作業道路の規格なので、幅員が狭く路面も荒れています。 生田原本流林道 湯の山峠の近くから生田原へ抜ける林道です。峠付近を除くと直線的な道です。全区間フラットなダートですが、路面欠落箇所があり、その前後は荒れています。 ウラシマナイ林道(大山林道) 生田原の地域で上武利林道と平行して南北に走る林道です。分岐が多く、一部で標識が出ていないので、道に迷う可能性があります。勾配は急で路面も荒れているところがあります。 ニイタップ林道 生田原の安国と、ウラシマナイ林道と道道592の丁字路を結ぶ、稜線に沿って走る林道です。勾配が急で路面は荒れています。一部ガレ場があり、パンクに注意が必要です。 上武利林道 丸瀬布と留辺蘂を結ぶ峠越えの林道です。このエリアの中心の林道です。路面はフラットですが、まれに荒れていることがあります。峠越えの林道なので勾配はありますが、急で上れないと言うほどではありません。
峠の白樺 峠にはまばらに白樺がみえます。自然環境が厳しいからか、林と呼べるほどの数は生えていません。 牧場の中の快走路 支流の沢林道の北側の出口は牧場の中を駆け抜けます。 |
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北見市端野町から能取湖畔の網走市卯原内へ抜けるオホーツク林道の周りには、白樺の林が広がります。この白樺は数十年前の山火事で禿げ山となった地に、自生したものです。
>> 北見市端野町と網走市卯原内の周辺を表示