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サイクリングトークはサイクリストやチャリダーの情報交換の場です。車に自転車を積んでの日帰りサイクリング、飛行機を利用した輪行、林道を駆け抜けるツーリング、荷物を満載して旅に出るロングツーリングなどに利用ください。 |
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大歩危小歩危 大歩危小歩危は国道32の東側にあります。国道32には歩道が川側にあるので、歩道を走りながら景勝を楽しめます。ただ、観光客が多数歩道の上を歩いていたり、写真を撮ったりしているので、注意が必要です。
高階野の山村風景 山奥の町と言われる檮原のなかでも、最も山深い里の1つがこの高階野です。韮ヶ峠の少し南にあります。平地はほとんど無く、山の斜面を削って水田や畑が作られています。
古道跡(土佐 伊予大街道) 日吉松野線に限らず、愛媛から高知にかけて古道跡が随所に見られます。特に幕末維新の時期に坂本竜馬を初めとする土佐藩士が脱藩したときの古道が良く保存されています。 土佐藩士の脱藩の道 土佐藩士の脱藩の道です。やはり人気が高いのか、古道跡よりも保存状態は良く、看板も目立つように大きく作られているのが面白いです。
西海町から高茂岬にかけて 西海町から高茂岬にかけては道幅が狭くなるところがありますが、自動車がすれ違えないほどの隘路はありません。ややきつい勾配のアップダウンが岬まで続きます。 高茂岬 高茂岬を県道300側の高所から遠望したところです。高茂岬を過ぎて県道300に入ると、しばらくの間はきつい登り勾配が続きます。 武者泊の周辺 県道300は高茂岬から武者泊にかけての景観が最も美しいです。武者泊を過ぎると平坦な道となり変化に乏しくなります。
崖の上の海岸道路 海岸道路と言うよりは山岳道路といった風情です。峠の前後を除くと勾配はあまりありません。
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国道32と平行して流れる吉野川の奇勝、大歩危小歩危(おおぼけ、こぼけ)です。国道を走っていると自然と目にはいるのが、先を急いでいるときはありがたいです。
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