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サイクリングトークはサイクリストやチャリダーの情報交換の場です。車に自転車を積んでの日帰りサイクリング、飛行機を利用した輪行、林道を駆け抜けるツーリング、荷物を満載して旅に出るロングツーリングなどに利用ください。 |
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佐敷 佐敷の街中です。ここを抜けると交通量がぐっと減り、静かとなります。 知念の山 知念の山の標高は最高峰の須久名山でも149mしかありませんが、海から天に向かってそびえているので、もっと高いように感じます。 知念村と玉城村との境 小さな坂を登り終えると、眼前に海が広がり、玉城村へと入ります。 雄樋川の河口 玉城村と具志頭村の境を流れる雄樋川の河口です。 具志頭 具志頭を過ぎると、公園など観光施設が多くなり、それに連れて交通量も増えてきます。自転車で快適に走れるのもこのあたりまでです。
運天からみた古宇利大橋 古宇利大橋が開通するまで、古宇利島行きのフェリーが出ていた運天港の丘の上の展望台から古宇利大橋を一望できます。 奥武大橋 沖縄本島と奥武島を結びます。一見、川に掛かっている橋のように見えます。 屋我地大橋と羽地内海 奥武島から屋我地島へ渡る屋我地大橋は海上へ盛り上がるように高くなっているので、羽地(はねぢ)内海の絶好の景勝地となっています。 古宇利大橋 屋我地島から古宇利島を結ぶ橋です。 古宇利大橋 古宇利島の休憩所から橋を見たところです。
夜の海中道路 夜の海中道路です。交通量はほとんど無くなりますので、わたし一人の貸し切りとなりました。ヘッドライトが必要ないほど、明るいライトで路面が照らし出されています。 入り口 海中道路の入り口です。橋の下を船が通れるように高くなっていますので、登り勾配となります。 へんざ海中大橋 へんざ海中大橋の上は海面から10m前後の高さがあるので、絶好の展望台となります。 パーキングエリア 道の左右にパーキングエリアがあります。右側は無人の休憩所で、左側にレストランや売店、魚屋さんがあります。駐車場は、海の上の道路に沿って作られているので当たり前ですが東西に長くなっています。その駐車場に沿 ...... 魚屋さん パーキングエリアに出店している魚屋さんの陳列棚です。 平安座島側 パーキングエリアを過ぎると、平安座島(へんざ)が大きく見えてきます。弧をえがいた橋を渡ると平安座島に上陸します。 平安座島 平安座島に上陸するとすぐに石油コンビナートへ入る道とのY字路があります。ここは右に進みます。 浜比嘉島 平安座島へ渡り右に曲がる道路があります。その道路は大きな橋で、橋を渡ると浜比嘉島(はまひが)です。浜比嘉島は向かって右側の「浜」地区と左側の「比嘉」に分かれています。どちらも小さな集落があり、沖縄本島で ...... 海上の岩 海中道路を平安座島から与勝半島へ進むと左手に現れるのが、奇妙な形をした岩です。もともと海上に露出していた岩が、海面近くだけが波に浸食されてこのような形になったものと思われます。 海中道路の全景 パーキングエリアに掛かる歩道橋から、海中道路を一望できます。
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宇土市から八代海側を通り、天草へ抜ける国道です。2003年4月に鹿児島県で豪雨があり、あわてて北へ避難している途中、熊本県まで来ると雨は幾分か小降りとなり、不知火町からは小雨が降ったりやんだりとなり、ほっとしました。不知火町から上島、下島を経て長崎や島原、薩摩長島へ抜けるルートはどの道も走って楽しいワ ......
>> 八代海海岸道路(国道266)を表示