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サイクリングトークはサイクリストやチャリダーの情報交換の場です。車に自転車を積んでの日帰りサイクリング、飛行機を利用した輪行、林道を駆け抜けるツーリング、荷物を満載して旅に出るロングツーリングなどに利用ください。 |
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ハス沼とヒオウギアヤメ 7月上旬にヒオウギアヤメが満開となっていました。ハス沼はオムサロ原生花園の真ん中にある小さな水たまりで、春と秋には水鳥が渡りの途中に翼を休めて行きます。 ハスの花 7月上旬、ピンクと白のハスの花が満開でした。 白いハスの花 ピンクの花の対岸に咲いていた白いハスの花。 八重のハマナスの花 各地の原生花園でも見られるハマナスの花ですが、オムサロ原生花園では一重の花と八重の花が咲きます。 ハス池 オムサロ原生花園の遊歩道は1周500mほどです。休憩をかねて散策するには丁度良い距離です。
野鳥探索路 チミケップ湖キャンプ場から山の中を歩いてチミケップホテルへ至る短い距離の探索路です。野鳥探索路の名が付けられていますが、葉が良く茂っている森林の中を歩くので視界が悪く、鳥は声は良く聞こえるのですが、姿は ...... チミケップ湖野営場 チミケップ湖畔にある無料のキャンプ場です。http://www.cyclingtalk.net/touring/camp/224.html#224 チミケップホテル 湖畔に建つ瀟洒なホテルです。湖の前にオープンカフェが設けられています。チミケップ湖の風景に見事にとけ込んでいます。チミケップホテルのURLhttp://www.chimikepp.co.jp/
中島三郎助の招魂碑 浦賀港を見下ろす愛宕山にこけむした石碑があります。明治24年に建立された招魂碑で、題字は榎本武揚のものです。幕末維新の動乱の時代を象徴する人物が浦賀にいました。名を中島三郎助と言います。ペリー艦隊が来航 ...... 咸臨丸、出航の地 ペリー提督の来航の7年後、日米修好通商条約批准書交換のために新見豊前守正興を代表とした使節団が、アメリカ軍艦ポーハタン号に乗船してワシントンに出発しました。この使節団の護衛を目的に、幕府は軍艦咸臨を派遣 ...... ペリー提督上陸の碑 浦賀に上陸したペリー提督を記念する石碑が、明治34年に建てられていました。揮毫は伊藤博文です。
層雲峡ビジターセンター 大雪山の成り立ちや動植物の解説を見ることが出来ます。層雲峡温泉が黒岳の登山口となっていることから、黒岳を中心とした大雪山の登山情報も若干ですがあります。層雲峡ビジターセンターのURLhttp://sou ...... 流星の滝・銀河の滝 層雲峡温泉よりもさらに上流にある二筋の滝です。流星の滝の落差は90m、銀河の滝の落差は104mあります。二筋の滝が平行して落ちて行きますが、流星の滝が90mの落差を激しく流れ落ちるのに比べると、銀河の滝 ...... 黒岳から見た層雲峡温泉 黒岳へ向かうロープウエーの終着駅からみた層雲峡温泉です。細い谷筋ある温泉街であることがわかります。
地球岬 室蘭では一番観光客が訪れるのが地球岬です。道順が分かりづらいのですが、交差点や曲がり角には必ず「地球岬」と書かれた標識が建っているので、道に迷う心配はありません。地球岬の語源は、アイヌ語の「ポロ・チケッ ...... 絵鞆岬 室蘭は江戸時代から明治初頭まで、絵鞆と呼ばれていました。幕末維新の時に旧幕府軍の海軍を率いて蝦夷地に渡ってきた榎本武揚や大鳥圭介などの書簡にはしばしば「絵鞆」とでてきます。絵鞆はアイヌ語の「突きだしてい ...... 銀屏風 絵鞆岬の南端にある断崖絶壁です。金屏風と共に太陽の光を浴びて金銀に輝くように見えることから名付けられました。 金屏風 銀屏風と共に海上から見ると、太陽の日海を受けて輝いて見えることから名付けられました。昭和5年8月には室蘭外海奇景命名協議会が正式な名称として室蘭俯瞰図に収録しました。 マスイチ 語源はアイヌ語で「ウミネコの家」を意味する「マスイチセ」が転訛したものです。マスイチにある展望台からは海岸を一望できます。 女測量山 海岸のがけの上の小高い山の女測量山には、野鳥の探索路が設けられています。山頂は樹木が切り払われていて、視界が開けます。 測量山 明治5年に札幌本線の建設の時に、この山の山頂から見当をつけたことから当初は「見当山」のちに「測量山」と呼ばれました。山頂はテレビ局の電波塔が林立して見苦しいですが、沢山の電波塔のなかに一般の人が入れる展 ...... 白鳥湾展望台 国道37の白鳥大橋のそばにある展望台です。
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紋別市の北にある渚滑川の河口の上に広がる原生花園で、6月中旬から8月中旬にかけて花を咲かせます。建物の中にはトイレと休憩所、展望台があります。真冬にはこのあたりに流氷が流れ着くことから、流氷岬の名があります。
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