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サイクリングトークはサイクリストやチャリダーの情報交換の場です。車に自転車を積んでの日帰りサイクリング、飛行機を利用した輪行、林道を駆け抜けるツーリング、荷物を満載して旅に出るロングツーリングなどに利用ください。 |
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層雲峡ビジターセンター 大雪山の成り立ちや動植物の解説を見ることが出来ます。層雲峡温泉が黒岳の登山口となっていることから、黒岳を中心とした大雪山の登山情報も若干ですがあります。層雲峡ビジターセンターのURLhttp://sou ...... 流星の滝・銀河の滝 層雲峡温泉よりもさらに上流にある二筋の滝です。流星の滝の落差は90m、銀河の滝の落差は104mあります。二筋の滝が平行して落ちて行きますが、流星の滝が90mの落差を激しく流れ落ちるのに比べると、銀河の滝 ...... 黒岳から見た層雲峡温泉 黒岳へ向かうロープウエーの終着駅からみた層雲峡温泉です。細い谷筋ある温泉街であることがわかります。
地球岬 室蘭では一番観光客が訪れるのが地球岬です。道順が分かりづらいのですが、交差点や曲がり角には必ず「地球岬」と書かれた標識が建っているので、道に迷う心配はありません。地球岬の語源は、アイヌ語の「ポロ・チケッ ...... 絵鞆岬 室蘭は江戸時代から明治初頭まで、絵鞆と呼ばれていました。幕末維新の時に旧幕府軍の海軍を率いて蝦夷地に渡ってきた榎本武揚や大鳥圭介などの書簡にはしばしば「絵鞆」とでてきます。絵鞆はアイヌ語の「突きだしてい ...... 銀屏風 絵鞆岬の南端にある断崖絶壁です。金屏風と共に太陽の光を浴びて金銀に輝くように見えることから名付けられました。 金屏風 銀屏風と共に海上から見ると、太陽の日海を受けて輝いて見えることから名付けられました。昭和5年8月には室蘭外海奇景命名協議会が正式な名称として室蘭俯瞰図に収録しました。 マスイチ 語源はアイヌ語で「ウミネコの家」を意味する「マスイチセ」が転訛したものです。マスイチにある展望台からは海岸を一望できます。 女測量山 海岸のがけの上の小高い山の女測量山には、野鳥の探索路が設けられています。山頂は樹木が切り払われていて、視界が開けます。 測量山 明治5年に札幌本線の建設の時に、この山の山頂から見当をつけたことから当初は「見当山」のちに「測量山」と呼ばれました。山頂はテレビ局の電波塔が林立して見苦しいですが、沢山の電波塔のなかに一般の人が入れる展 ...... 白鳥湾展望台 国道37の白鳥大橋のそばにある展望台です。
展望台 丸山遠見楼の全景です。展望所は一番上にあります。大変に狭く4、5人が上ると一杯となります。 原野と太平洋を遠望 360°の大パノラマを楽しめる丸山遠見楼。原野の先には太平洋が広がっています。時折り、千歳空港の航空自衛隊のF15戦闘機が飛んで行く音がうるさいです。
白銀の滝 昭和56年11月の国道231の開通の時に白銀の滝(しらがねのたき)と命名された滝です。滝の源流は暑寒連峰です。国道沿いの崖から海へと落ちています。 雄冬岬 雄冬岬の夕陽です。 雄冬冷清水 海沿いに清水が湧き出ていますが、飲むことは出来ません。 キャンプ場 雄冬冷清水の横にテントサイトが設けられています。水場があるだけでキャンプ場と言うほどの設備はなく、パーキングエリアのトイレを利用できるようになっています。
長屋 外観は映画で使われた長屋ですが、内部は展示場に改造されています。 武田鉄矢のファミリア 武田鉄矢が乗っていたマツダ ファミリアです。ファミリアの展示されている部屋には、自分の願い事を黄色い紙に書いて張れるようになっています。 撮影中のエピソードなどの紹介コーナー 短いビデオを見せる部屋や、撮影のエピソードを紹介する部屋がファミリアの横にあります。 長屋の全景 長屋の全景です。 幸福の黄色いハンカチ 公園の一番奥に今も建っています。
サンクチュアリ(観察小屋) ウトナイ湖の観察小屋です。駐車場から林の中の遊歩道を数百m歩いて行くとあります。係の方が常駐しています。室内は観察用の望遠鏡などが置かれているほか、喫茶室ともなっていて、休憩をとれます。 サンクチュアリの屋内 右が野鳥の観察用の望遠鏡です。使い方が分からないときは係の方が教えてくれるので、聞いてください。また、望遠鏡を覗いただけでは何処に野鳥が居るのかわからないので見えないのですが、そうしたときも係の方に頼め ...... ウトナイ湖野生鳥獣保護センター 国道39から直接乗用車で乗り付けられる場所に建っています。建物は立派ですが中身は見るべきものはなく、ゆったりと休憩できるベンチなどもありません。ハクチョウが飛来しているとき以外は、立ち寄る必要もないでし ...... ウトナイ湖の湖畔 鳥獣保護センターの横は湖畔となっていて、誰でも自由に湖畔で遊べます。
望岳台 白金温泉から6kmの所にある十勝岳への登山口です。名前は「望岳台」となっていますが、山を見るための観光客よりも、ここから十勝岳へ登って行く登山者のほうが多いようです。「望岳台」のの看板の前で十勝岳を見て ...... 吹上温泉白銀荘 吹上温泉キャンプ場と隣接しています。十勝岳の登山口もあるので、登山者が多く利用します。 吹上温泉露天風呂 吹上温泉白銀荘からは1kmも離れていない崖の下にある無料の露天風呂です。更衣室は無いので、女性にはちょっと利用しづらいです。 吹上温泉キャンプ場 吹上温泉白銀荘に隣接して設けられた有料のキャンプ場です。白銀荘で受付をします。十勝岳登山口が有るので、利用者の殆どは登山者ですが、チャリダーも良くテントを張っています。ライダーは滅多に居ません。ライダー ...... 十勝岳温泉 上富良野へ抜けてから、道道を下らずに5kmほど上ったところにあります。急勾配の坂なので体力を使います。終点からの景観は富良野八景に選ばれるほど、明媚です。ここから登山道を入り噴火口までを往復する、短い距 ...... 十勝岳温泉からみた山の風景 十勝岳温泉からみた周りの山の風景です。 道道十勝岳温泉美瑛線 美瑛から十勝岳温泉までをつなぐ山岳道路です。美瑛から進むと、左手にはいつも十勝岳が見えます。右手には富良野の盆地や夕張の山が見えます。ところどころに見られる火砕流の跡が迫力があります。
中富良野の町営ラベンダー園(北星スキー場) 中富良野町の西側の斜面にある北星スキー場は、夏の間は町営のラベンダー園となります。スキー場を利用しているので見晴らしが良く、したからラベンダーなど咲き乱れる花を一望できます。頂上まではスキー用のリフトが ...... 五郎の石の上のラベンダー テレビドラマのロケ地の麓郷の「五郎の石の家」の土産物屋の周りには、ラベンダーを始め色とりどりの花が植えられています。 ハイランドふらの(ラベンダーの森) 芦別市から富良野市へ国道39を利用して入ってくると右に曲がる道道135があります。その道道135沿いにあるラベンダーの森です。国道39から坂を上るのでしんどいのですが、日帰り温泉が隣接しているのが魅力で ......
新栄の丘 一番観光客が多く訪れるのが新栄の丘の展望台です。展望台から南西に向かって視界が開けています。もし、東に向かって視界が開けていたら、大雪山や十勝岳を背景に美瑛の丘が見られたので、よりすばらしい景観となった ...... パッチワークの丘を作る風景 畑のある丘を耕しているトラクターです。一般に使用されているトラクターでは丘の斜面を登ることが出来ないので、ここでは戦車と同じようなキャタピラーがついたトラクターが使用されています。 大雪山を背景とした美瑛 美瑛町美田から美瑛の丘と大雪山を見ることが出来ます。 森の残る美瑛の丘 上の写真と同じく美瑛町美田の丘の風景です。丘と丘の間には小川が流れていて、その水で林が育っています。
襟裳岬の遊歩道 襟裳岬には遊歩道が設定されていて、1時間前後で1周をすることが出来ます。遊歩道は岬の先端まで延びているほか、岬の反対側にも延びています。岬は断崖絶壁ですが、地元の方だけが降りることの出来る通路があり、崖 ...... 襟裳岬灯台 襟裳岬は海の難所なので当然ながら灯台がありますが、霧が深いときは役に立ちません。そうした深い霧が発生したときのために大きな音を出して船に岬の存在を知らせるスピーカーが備え付けられています。 襟裳岬の霧笛 霧笛は灯台よりも、より海際に建っています。霧笛の音はとても大きな音なので、スピーカーの横に建っているときに音を鳴らされると、しばらくの間、何も聞こえなくなります。 襟裳岬 遊歩道の先端からみた襟裳岬と灯台です。切り立った崖であることがよく分かります。 襟裳岬の岩礁 日高山脈が海に落ち込んでも、まだ勢いを失わないで海上に露出している岩礁です。 襟裳岬の歌碑 襟裳岬の歌碑が2つ建っています。 第二展望台から見た襟裳岬と百人浜 百人浜にある第二展望台から、百人浜越しに襟裳岬を望みます。 |
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石狩川の上流の源流近くにある渓谷で、長さが24kmも続く断崖絶壁があります。途中に層雲峡温泉があり、温泉街が大雪山黒岳の登山口になっています。
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